MySQL クエリーで文字形成
2010 年 7 月 29 日SELECT CategoryId as ‘ID’, CategoryName as ‘Name of Category’, concat(’more‘) as ‘FirstName’ FROM Categories
連続でメモのみのポスト。
こういう使い方もできるんですねぇ
SELECT CategoryId as ‘ID’, CategoryName as ‘Name of Category’, concat(’more‘) as ‘FirstName’ FROM Categories
連続でメモのみのポスト。
こういう使い方もできるんですねぇ
PHPのエラー制御に使えます
メモ
久しぶりに例外処理を入れたりするわけですが、すっかり忘れていたのでメモ。
まず、例外処理は同期型、非同期方があり、
前者は「即エラー判定できるもの」で、
後者は「ファイル読み込み等、すぐにエラー判定ができないもの(常に見はっておきたいもの)」です。
以下記述例。
以上。手抜きメモでした。
部屋が手狭になってきた事で「そろそろかな、、」と考えていたところ、ちょっとしたきっかけがあり、今月15日に引越しをしました。今日は遅ればせながらご報告を。
気づけば最近まで滞在していたバーナビーのステイは、過去4回のステイ中、5ヶ月と最長でした。でも、そう長くは感じなかったのは、彼女の為にキーボードを用意してくれたクリスティ、おいしい料理を作ってくれたジェイ、事ある度に「酒のもうぜ」と声をかけてくれたヘンリー、そしていつも笑顔をくれた3人の子ども達、パウロ、エンジェル、ジェイドのおかげ。本当に感謝感謝でございます。
前回は、Mr.男前のよしサンに引越しヘルプをお願いしたのですが、今回は右車線での運転のリハビリも兼ね、気合のレンタカーで荷物を運ぶことにしました。最初はビビリまくったけど、なれると楽しい!調子こいて空港近くのIKEAまで行って、ここぞとばかりに大きめの買い物をしてしまいました。初めてIKEA行ったけど安いねー!これからもお大いに利用させて頂きます。ちなみに、日本で「イケア」と呼ばれているけど、ここでは「アイケア」って発音するようですね。
そうそう、記事タイトルにもありますが、今回はついにホームステイを卒業し、部屋借りです。(語学学校に通いメキメキ語学力をつけている彼女が今回かなり頑張ってくれました。決して私ではありません、はい;)
新生活がスタートしました。気合入っています。気が向けば写真なんかもアップしてみたいと思います。
Wordpressで多言語化する必要がありしらべてみたところ、よさげなプラグインを発見したので、近い未来、自分も使うことになるといいなー、という願いも込めてメモ。
やりたかったこと
見つけたスグレモノ
設置方法
使用方法
ほんと便利だねぇ、、
相変わらず、縦長のFlashLiteをやっております。前の記事でフォーカスのループに悩まされていましたが、なんとか解決しました。という事を書いたのですが。話はまわ終わっていませんでした。
前回と同様、終わってみれば本当に本当に簡単なことでした。難しく考えすぎず、まずは初心に帰りなさい、ということですな。
今回はコードを書くまでもなさそうですね。やったことは、
「上端(下端)にしたいボタンのすぐ先(上端ならそれより少し上、下端ならその逆)にもう1個ボタンを作り、そのボタンのオンマウスイベントと同時に直前のボタンへフォーカスを当てなおす」
です。。。
では、コードをご覧下さい。
上から順にBCDと縦にボタン並んでいて、B,Dをそれぞれ上、下とした場合、Bの少し上にダミーAを、Dの少し下にダミーEのボタンを置きます。
「A(E)にフォーカスがあたったら、すぐにB(D)に当て直して下さい」というもの。
B(D)にフォーカスが当たっている状態で上(下)ボタンを押しても処理が一瞬で済んでしまうので、見た目上、動いていないように見える。すなわちループを阻止できるという訳です。
これでようやく解決か。少し寝よう、、
携帯の画面に入りきらないくらい縦長のFlashLiteアプリを作ることになりまして、これまでになくいろいろ勉強させて頂いている訳ですが、今回地味だけどかなり悩んだ事があったのでメモ。
悩まされたのは「最下部(最上部)のボタンにフォーカスが当たっているときに更に下(上)ボタンを押すと最下部(最上部)に移動してループしてしまう」という仕様。
これを、ループさせず最下部(最上部)で下(上)を押してもフォーカスを移動させず残しておきたい。
まず、もともとそういう事を制御するプロパティとかありそうだ、ということで探してみるが、見つけきれず、、、
そのボタンにオンマウスしたら、他のボタンをすべてenabled = falseで使えなくしつつ、(最下部にフォーカスがあった場合)上ボタンをおした時だけ、復活!そして移動!みたいなこともやってみたが、なんだかうまくいかない。。
ちょっと頭を冷やそうと思ったときに、ふと書いたコードで解決。簡単なことでした。
40というのはキーコードで下ボタンを意味します。なので、「下をおしたときはもう一度自分にフォーカスを戻してね」という事になります。(ちなみに上キーは38です)
例えば、1つのswf内でエリア分けしてその中だけで移動を制御したい場合等、特に一番上(下)のボタンでなくても使えそうですね。
(ただし、上下ボタン対応の機種のみで、上下左右使えるものは別ですが、、)
書籍が半額以下で、PC,Mac,iPhoneまで対応しているので、以前から気になっていたKindle for PC 入れてみました。
とりあえず使用感を確認、と、$17の書籍を購入しました。
iPhoneで書籍を読めたときはちょっとした感動を覚えましたが、残念ながら一番期待していた書籍内検索が出来ない、、
あと、ブックマークも共有されないっぽい?
うーーん、かゆいところ手が届かない、、Kindle(ハードの方)は当然ながら検索できるみたい。このあたり差別化なんでしょうね。
これができればiPad購入の意欲がかなり増すわけですが、、しばらく様子見かなぁ、、
Device Central CS4でぜんぜん致命的でないバグを発見。
オンラインライブラリから複数の端末を選択し、右クリック→ローカルライブラリにダウンロードすると、ダウンロード総数とダウンロード済の個数が逆になります。
例)10個のプロファイルをダウンロードする場合
「10個のデバイスプロファイルのうち、5個をインストール中」
となるのが理想的な表示内容ですが、
「5個のデバイスプロファイルうち、10個をインストール中」
となっておりました。「の」も抜けてますよね、たぶん。
先ほど、恩着せがましくAdobeへ報告してしまいました。いや、製品を愛しているからこそ、です。