日本のFlashLiteの仕様
2009 年 8 月 3 日 月曜日アドビさんがこういうページを持っていました。助かりまっす!(メモメモ、、)
Flash Lite入門講座 第1回 日本のFlashLiteの仕様
あと、Docomoさんでもデバイスフォント一覧を用意しててくれていた。
他のキャリアさんもこういうの持っててくれたらいいのに!
アドビさんがこういうページを持っていました。助かりまっす!(メモメモ、、)
Flash Lite入門講座 第1回 日本のFlashLiteの仕様
あと、Docomoさんでもデバイスフォント一覧を用意しててくれていた。
他のキャリアさんもこういうの持っててくれたらいいのに!
いろいろできるのね、、メモメモ
flash playerを手軽にバージョンアップできるPCと違い、ハードに依存している携帯は世代交代するまでかなりの時間を要する。
既にバージョンが3.1になっているFlash Liteも、未だに1.1での制作依頼が多いのが現状。後数年の辛抱か、、、
今回はめずらしく2.0の依頼。仕様を見直そうと調べていると2.1もあることが分かり違いを調べてみた。
2.0と2.1の主な違い(追加されたもの)はこんな感じ
2.0、2.1の違いはほとんど無いみたい。
どうりで2.1の情報が多いわけだ。情報元はこちら。

FlashLite 時計
先日、仕事がきっかけで初めてFlashLiteに挑戦してみた。。
実際の作業はボタンを貼り付けてクリックでgetURL(なんだか懐かしい)させただけで、「挑戦」という程高度な事をした訳でもなかったんだけど、PCの画面で見るのとまた違い、携帯の中で動かすのはまた新鮮で良かった。
しかし、ハードがぜんぜん追いついてなさすぎ!(だよね??)CS3でFlashLite3.0+AS2での開発は可能なのに、実際はまだFlashLite1.1が主流とか。モバイル端末で電力の制約はあるだろうけど、これはちょっと厳しい、、
ソーラーパワーで単体で充電できる携帯とか出てくれればいいのになぁ、、
さておき、、、
見やすい携帯用の時計がほしくて、Flashで待ちうけできるかなぁ、、と勉強がてら作ってみました。シンプルですが、西暦の横に和暦を入っているので、ど忘れした時に使えます。レイアウトは適当。秒のところがやたらでかいですが、ちょっと「動いてる感」を出したかったので、、
それで、ひっかかった事があったので、メモ。
どうやらハードの仕様(私のはF905i)で、Flashは表示から30秒でストップしてしまうみたい。何かボタンを押せばまた動き出すので最新の時間が更新されるのだが、、、そんなの嬉しくない!!(時計としては致命的。。)
きちんと理想的な動きをしてくれる端末も結構あるようなので、ご興味あればお試し下さい。
http://www.ncreate.net/flashlite/clock.swfに携帯でアクセスして下さい。
(携帯用です。PCブラウザで見た場合表示が崩れますのでご注意)
私のF905iでは携帯端末で表示した状態から
MENU→画像保存→画像選択→保存→設定→[1]待ち受けに設定
でいけましたので参考まで。