キングソフト辞書
2009 年 3 月 28 日 土曜日
キングソフト辞書 基本画面
そろそろ、、いいかげん、、、と思いながらなかなか進まない英語の学習。
ブラウザのプラグインや翻訳サイト、ポケット辞書等、いろいろ試しているけど自分に合ったものが見つからない(言うほど使っていないのかも知れないケド、、)理想としては、 (続きを読む…)

キングソフト辞書 基本画面
そろそろ、、いいかげん、、、と思いながらなかなか進まない英語の学習。
ブラウザのプラグインや翻訳サイト、ポケット辞書等、いろいろ試しているけど自分に合ったものが見つからない(言うほど使っていないのかも知れないケド、、)理想としては、 (続きを読む…)
AIRでの開発を機にFlexにも手を出し始めたところ、昨日お会いした開発会社の社長様より
Flex Frameworkの存在をしらされ、調べてみた。
どうやらこれが一番古い&使われているっぽい。Adobe Open Source projectの一つとして開発が進められている。Flexをやるならこれ触っとけよ。ってことか。
先のCairngormはやたらコードを吐き出すみたいで、pureMVCはその欠点を補う点がフィーチャーされているようだ。ググって見つけたいくつかの比較サイトではこちらを勧める方が多かった。Framework自体不慣れだし、勉強するならこっからかな、、、
「Cairngormの後継」とされるようで、pureMVCのようにコードがシンプルにまとまりつつ、Adobeのprojectとして開発が引き継がれるのであれば、これから伸びてくる可能性もある。ただ、本当に情報が少ない。。
他にもいろいろあったけど、利用者数、ドキュメント量、将来性からみて、結局はこの3つから選ぶことになりそう。まずは入門者にやさしいとされるpureMVCから始めて様子を見ながらFlightへ移ってみようかな、、
自分の汚いソースコードを公開することはないだろう、と思っていたが、前回のエントリーで備忘も兼ねて初めてコードを書いた。
、、、見にくい。
よくブログでソースを貼り付けているのを見かけるが、どうやってんだ、、と探してみることにした。
希望としては、
と、とにかく楽がしたい。(当たり前っちゃ当たり前、、)
そこで見つけたのがコレ
Masayan様によって本家海外版を日本語化されたようだ。有難く使わせて頂きます。
ちなみにGNUライセンス。
設置方法はiG:Syntax Hiliter 日本語版を参考にして下さい。
前回の投稿「Flexで外部から読み込んだswfを参照する」で初めて使ったのですが、満足してます。
有用なプラグインを作成頂いたMasayan様、ありがとうございました。
flexからFlashCS4で作成したswfを読み込んでその中のインスタンスを参照する方法。
AS良く分かっていないなりにとりあえずメモ。
ドキュメントルート(Main)はこう
パブリッシュしたswfはfoo.swf、flexからの読込みはmxmlで
<mx:SWFLoader source="foo.swf" id="swf"/>
とした。検証結果はこんな感じ
可)
swf.tf.text = "123"
swf.content['tf'] = "123"
swf.content['root'].tf.text = "123"
swf.content['root'].change("123");
不可)
swf.content['Main']
以上
FlashLite1.1(他のバージョンは未検証)でswfへのパラメータ渡しの方法
http://faces.jp/2008/08/flash_1.html
これで、foo.php?para1=xxx てな感じでパラメータを受け取った状態でswfを呼び出せます。
実際は「渡す」ではなく、そのパラメータを埋め込んだswfを「生成して吐き出す」ですね。
パラメータを渡すだけなのに、ここまでやらなきゃいけないなんてー!
ハード側が3.0へ世代交代するのを待つしかない、、耐えろ耐えろ、、

Flex Builder購入!
「自分にはまだ早い」
そう思っていたけど、AIR開発のオファーを頂いた事をきっかけについに購入。
まる1日触りまくってみたので感想を。
慣れているからかも知れないけど、画面遷移等、派手なインタラクションとか作りこみたいのであればやっぱりFlashかな。逆に簡単な動作サンプルとかビジュアル関係無しにすぐに動きを示したい場合はFlexの方がよさそう。
管理画面とかカッチリしたつくりならFlex
表の派手なとこはFlash
でしょうかね。どちらにせよ作りこむにはAS3の知識は必須ですね。
近いうち何かサンプル作ってみよかな。