FlashDevelopでwonderfl
2009 年 9 月 30 日 水曜日最近始めたwonderflだが、まだ見るだけで、投稿には至っていない。
多くのASer同様、FlashDevelopに慣れてしまい、既に保管機能無しではコーディング出来ない体になってしまった為、
wonderflデビューは「エディタがねぇ」と、正直抵抗があった。
が、flabaka様のこんな記事を発見。
、、おお!メチャメチャ便利じゃないですか!
ありがたく使わせて頂きます。
最近始めたwonderflだが、まだ見るだけで、投稿には至っていない。
多くのASer同様、FlashDevelopに慣れてしまい、既に保管機能無しではコーディング出来ない体になってしまった為、
wonderflデビューは「エディタがねぇ」と、正直抵抗があった。
が、flabaka様のこんな記事を発見。
、、おお!メチャメチャ便利じゃないですか!
ありがたく使わせて頂きます。
珍しくDTMなポストです。
RolandのSonicCellをUSBでPC接続したときにMIDI信号がPCに届かずちょっと悩んだのでメモ。
構成は PC – (USB) – SonicCell – (MIDI) – MIDIKeyboard というシンプルなもので、
SonicCell から PC へMIDIデータが送信できない、というものです。
原因はSonicCellの単純な設定漏れ。
手順はLEDパネルから menu -> system -> USB-MIDI で OFFからONに変更するだけでOKでした。
audio信号がPCに届いていたことで、SCに疑いの目を向けなかったのが間違いだった。。
工場出荷時はOFFなので、また失敗しないように自分用にメモしておきます。
だいたい2ヶ月に1回くらいのペースで荷物を運んできてくれる細身のドライバーさん
「もしかして、、」と聞いてみたら、やっぱり高校時代の同級生だった。
長年荷物を受け取るだけのやりとりだけで、数ヶ月前まで気づかなかったが、
今日、荷物を受け取った後、別れ際に声をかけてみた。
どうやら相手も半信半疑だったようだ。でも「お客さんに声はかけられないし」と遠慮していたようだ。
相当忙しくしているみたいで、今日も分刻みのスケジュール。話す時間が無いのはしっていたが、今日を逃したら今度いつ会えるか分からない。
「実は、来月には部屋を解約することになってさー、おそらく今日が最後だと思う」
久しぶりの会話がお別れトークになってしまい、ちょっと寂しい感じになってしまった。
既に子供も小学生とか言ってたなぁ、、
何年後だろう。。今度会ったときはゆっくり酒でものもう!
※(2009/09/29)この情報について補足があります
basic認証をurlだけで解決し、apiを使うことができた
http://[username]:[password]@twitter.com/statuses/friends_timeline/[username].rss
(usernameのタイムライン上にフォローしているユーザの発言もまとめて取得できる)
自分ではなかなか情報を見つけることができなかったんだけど、twitterの達人たちにとっては当たり前な方法だったりするのかな??
とりあえず、これでpipesと連携しやすくなった。めでたしめでたし。
※セキュリティ面が甘いので、使用する場合は自己責任でお願いします。
2009/09/29 追記:
上記URLを直接ブラウザでアクセスした場合、ブラウザによって挙動が違う事が分かりました。
この場合はpipesを経由すると回避できると思います。
Yahoo pipes を使う機会があり、1つ作ってみましたが、flash as3で読み取れなかったので、調べてみました。
解決方法はとても単純で、作ったパイプのドメイン
http://pipes.yahoo.com/
を
http://pipes.yahooapis.com/
に変えるだけでした。
この記事はけっこういろいろ出てきましたが、自分で書いておくと忘れにくいので、備忘も兼ねてポスト。
しかしpipes便利。これって使いこなせばかなりのマッシュアッパーになれそうな気がする、、
ここ1ヶ月くらい、縁ある人たちからメールや電話で連絡頂くことが増えてきている。
このブログでカナダ行きを表明したことや、最近始めたtwitterもそう、
自分から発信し始めたことが大きいかもしれない。
、、、と思っていたけど、、、半分くらいはそういう情報無く偶然連絡を頂いてるっぽい。
重なるときは重なるもの、、それにしても多いなぁ、、
facebookをflashから操作してみよう、ということでAPI周りを調べてみました。
もともとクローズドなサービスだけに、twitter的な手軽さではぜんぜんいけなさそう。
とりあえずこの辺から始めてみよかな、、
Google Code - facebook-actionscript-api
Adobe Flash Platform & Facebook Platform| Adobe Developer Connection
twitter的オープンコンテンツ用クライアントだけではなく、これはこれでニーズあるかもしれない。
そういう、facebook x flash なサービスって結構あったりするのかな?
なんとなく自分なりのスタンスが見えてきたので、これまでの出来事も書きつつまとめてみる
■まず、やって良かったかどうか。
これはもう絶対yes。
常駐型のツールと組み合わせて、プッシュ型で旬な情報が求めずとも得られるので、
自宅勤務で情報に飢えるフリーランサーにとってはとても助かる。
■フォロー
アカウント取得当初はAS関連の方をフォローしつつ@でゴアイサツ。
(でも、@する事はあまりなく、「勝手にフォロー」が普通だったということに気づく。)
最近は2,3日に1つくらいのペースで増えている。
■フォロワー
フォローした後、おかえしフォローのような形で増えつつ、身に覚えの無い海外からのフォローぼちぼち。
最近は落ち着いてきて、これも2,3日に1つくらいのペースで増えている。
■クライアント
履歴が多く見れるから、という理由でtweenが主。でも、評価はtweetDeckが高そう、、カスタムすれば同じように見れるのかな?
後者はAIRでできているようだし、ちょっと挑戦してみよかな、、と考え中。
■つぶやき
「相手を気にせず何でもつぶやいて」というルールなので、
何を言ってもの良いのだろうけど、自分自身情報の入り口として使い始めた事もあり、
フォロワーが増えるにつれ、「何かオモロイことを定期的に言わんと」的な妙なプレッシャーがあったりなかったり。。
ということで、尻すぼみで発言が減っとります。
■で、今後
情報ツールとしてはもう手放せません。
でも、有益な情報を発信できるトップ集団からはほど遠いので、つぶやきは、控え気味になっていくでしょう。
最近はwonderflにも頻繁に出入りするようになってきた。
アカウントまでは作ったがまだ初投稿には至っていない。そろそろ何か出してみようかー、、、と現在ネタ考え中です。
さて、そのwonderflですが、投稿ソースをドキュメントクラスとしてコンパイルすると、1120エラーが出ておこられてしまう事が何度かありました。
importまわり等問題なさそうなのに、、、調べてみると、wonderfl内でこんな投稿を発見。参考にさせてもらい、めでたく解決しました。
解決はしたものの、自分が根っこから理解できていないので、まだモヤモヤですが、、
wonderflやtwitterのカテゴリ作ろうか考え中。。。
追記:これはどうやらCS4のバグらしい。(niumサンつぶやき経由でflair4 blog様サイトで確認)
宝の山に見えて仕方がないwonderfl。投稿されるコードの長さが程よいので、ちょっと時間が空いたときに、気になったスキルを学ぶ事ができ、かなり手頃感がある。いつまでも貰ってばかりではなく、コードをアップしたいななんて思いつつ今日に至るわけですが、、orz
パーティクルで多くのオブジェクトを動かす場合、移動に関する計算を各々でする必要が出てきますが、その数に比例して相当な負荷がかかってきます。それを軽減するひとつのテクニックとしてフォースマップというものを勉強したのでメモ。
ドローソフトでビットマップデータをドット単位で操作するためのアルファチャネルというものがありますが、これは「設定値の集合体」のような存在で、私の場合、複雑な透過設定をしたい場合などによく使っています。
フォースマップもこのような解釈で、1つのパーティクルはその座標からフォースマップのドットを参照し、自身の振る舞いを決定します。たかが1ドットでも、カラー情報から複数ビットの情報を得られるので、多様な振る舞いが十分期待できます。また、情報抽出等もビット演算で高速化できるので、最初に話した「移動に関する計算」の負荷軽減が実現できます。
で、そのフォースマップの作り方ですが、BitmapData.perlinNoiseという便利なものがあるので、これで一発さくっと作ってしまえば、流れるような動きもできてしまいます。
あ、あとVectorクラスも高速化につながってますね。
勉強になりました。